「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展します! ![]() 開催概要
開発から生産現場までの課題を解決!
~計測・自動化・シミュレーション・受託試験~
![]() 【6つのエリアでご提案】 Area1:R&S 高周波・ADAS評価
Area2:NI AI計測・現場DX
Area3:外観検査の自動化支援&ドライビングシミュレータ
Area4:先端計測機器
Area5:開発評価・受託試験
Area6:RACING PROJECT ご来場者様には、オリジナルノベルティを進呈いたします。
来場事前登録が必要になりますので、下記URLよりご登録をお願いいたします。
▼「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」来場登録
https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/registinfo/
エリアごとの出展内容
A1 R&S 高周波・ADAS評価エリア
ADAS・自動運転開発を支える無線・高周波評価技術
自動運転やADASの進化に伴い、レーダー・カメラ・通信性能の評価はますます重要となっています。本エリアでは、GPSシミュレータ、カメラHIL、高性能オシロスコープ、スペクトラムアナライザなどを活用し、ADAS開発や高周波評価を支援するソリューションを展示。実車試験だけでは困難な環境を再現し、効率的かつ高精度な検証を可能にします。安全性能向上と開発期間短縮を両立する、次世代モビリティ向け評価技術をご紹介します。
■ローデ・シュワルツ・ジャパン/MACエンジニアリング部
「AD/ADAS向けレーダー/カメラ統合HIL」
■ローデ・シュワルツ・ジャパン 「新世代デジタルオシロスコープ&スペクトラム・アナライザ」
■テクノサイエンスジャパン 「EMC試験機器 RF光リンク」
A2 NI AI計測・現場DXエリア
AIとデータ活用が変える次世代の計測・設備運用
AI技術やデータ活用の進化により、計測・制御・設備管理のあり方は大きく変わり始めています。本エリアでは、LabVIEWやSystemLinkを活用した計測自動化、設備データ収集、AI解析、予兆保全、現場DXソリューションを展示。研究開発設備や生産設備から得られる膨大なデータを価値ある情報へ変換し、業務効率向上や品質改善へつなげる取り組みを紹介します。人手不足や技術継承など、製造現場の課題解決につながる未来の計測環境をご覧ください。
■エマソン(日本NI) 「AIで革新する計測・制御開発体験」
■松浦電弘社 「オールインワンの小型ロガー装置」 ■スカイテクノロジー 「NI SystemLink × AI」
オンラインセミナーを実施しております。ぜひご聴講ください!
「未来へつなぐテストシステムオペレーション Systemlinkで実現する連携とオペレーションの最適化」
https://aee.online.jsae.or.jp/ja/exhibition/detail.html?id=3805
■イー・アイ・ソル 「見える化ソリューション」
■コア 「計測制御 x AI」
■中央電機計器製作所 「現場力を高めるAI外観検査」
A3 外観検査の自動化支援・ドライビングシミュレータ エリア
実環境を再現し、未来のモビリティ開発を加速 シミュレーション技術は、車両開発・外観検査・自動運転評価など多くの分野で活用が広がっています。本エリアでは、ドライビングシミュレータやAI活用シミュレーション、外観検査自動化ソリューションを展示。現実環境の再現による事前検証や仮想評価により、開発期間短縮や品質向上、安全性向上を実現します。実機試験だけでは難しい条件の再現や効率的な開発手法を通じて、未来のものづくりを支えるシミュレーション技術をご体感ください。
■AV Simulation 「生体データ × AI × シミュレータ」
■DTSインサイト/日本ノーベル/MAC新規事業推進
「シミュレーションから始める外観検査の自動化」
A4 先端計測機器エリア
開発現場の高度化・高速化を支える最新計測技術を紹介 EV・電動化・高周波化・高速通信など、自動車開発で求められる評価環境は年々高度化しています。本エリアでは、パワーエレクトロニクス計測、高速オシロスコープ、配管内可視化、排ガス分析など、研究開発から評価工程までを支える最先端計測技術を展示。複雑化する測定課題に対し、「より速く」「より正確に」「より安全に」評価を行うためのソリューションを提案します。次世代モビリティ開発に必要となる最新計測技術をご体感ください。
■テレダイン・レクロイ 「パワエレ、車載ネットワーク」
■テクシオ・テクノロジー 「大容量双方向電源」 ■岩崎通信機 「パワーエレクトロニクス計測」 ■ウーラジャパン
「配管カメラ・排ガスアナライザ」
A5 開発評価・受託試験エリア
試験・評価の課題を解決し、製品品質向上を支援 製品開発において、性能・耐久性・安全性の評価は不可欠です。本エリアでは、大型環境試験、モータ性能試験、電池評価、断面観察・解析など、多様な受託試験サービスを紹介します。設備導入前の評価や専門技術不足、短納期対応など、開発現場が抱える課題に対して、試験設備・ノウハウ・解析技術を組み合わせた支援を提供。研究段階から量産前評価まで、品質向上と開発効率化を支える受託試験・評価サービスをご提案します。
■テクニカルサポート
「モータ性能受託試験」
■SMFLレンタル 「所有から利用へ 計測器レンタル」 ■楠本化成 「大型部品・大量サンプルの環境試験」 ■積水化学工業 「電池技術者による受託試作と試験」 ■由利電子部品 「高性能試験を担い、開発スピード、品質向上に貢献」 ■大和製罐 「二次電池等の評価試験受託」 ■MACテストサポート部 「断面研磨・解析の受託サービス」 ■comquda 「評価を止めない」
![]() 【お問い合わせ先】
株式会社マックシステムズ 営業企画室(人テク出展事務局)
TEL:052-223-2811
![]() |